2013年8月22日木曜日

更新

 
 

久しぶりに更新。
アメリカから戻ってからは個展と制作、ときどき息子が夏風邪でそのめんどうを看ていたような日々であった。
今年は特に暑いというのは今更言わなくとも皆分かっているが、外で絵を描いているとその違いをよくよく感じる。近所の川の水が「湯」になってしまっていること。水遊びのために川に入る子供たちも「あったかい!」と嘆きともいえる驚きの声で叫んでいた。水の量が例年より少なく温まりやすいのだろう。
橋の下の日陰で描いた川の絵。


奥多摩の河原での一枚。さすがにここの川の水は冷たかった。


家の前の農家の人の小屋の前で水浴び。周りは住宅地だがこの場所は特別。